製造業向け 品質ツール
Cp / Cpk 計算ツール
規格下限・規格上限と測定データを入力すると、Cp・Cpk・平均・標準偏差をブラウザ内で計算します。データはサーバーに送信されません。
計算
Cp(工程能力)-
Cpk(かたより考慮)-
平均-
標準偏差(σ)-
データ数-
使い方
- 規格下限(LSL)・規格上限(USL)を入力(図面・仕様で決まった許容範囲)。
- 測定データを貼り付け(カンマ・スペース・改行で区切り。2点以上)。
- 「計算する」を押すと、Cp・Cpk・平均・標準偏差・データ数が出ます。
Cp・Cpkの見方
Cpは「ばらつきが規格の幅に収まっているか」、Cpkは「中心のずれも含めて収まっているか」を表す指標です。一般的な目安は Cpk 1.33 以上。必要な基準は業界・顧客要求・社内規格により異なります。